おはなしかごオンライン講座 Vol.2

子どもの心を楽しいおはなしの世界へ連れてゆける言葉の魔法使いになりませんか?

おはなしかごのインターネット校では、手袋人形、手遊び、おはなし、パネルシアターを用いて、乳幼児から小学校低学年のお子さま向けの楽しい児童文化を学ぶ講座です。それぞれの実演とそのポイントとなる「魔法の呪文」が各コーナーごとにありますので、繰り返し見ることによって、あなたも言葉の魔法使いになれるチャンスです。

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大竹 麗子
大竹 麗子

講師紹介

1947年生まれ・現在東京都江東区在住


幼稚園教諭を経て、自宅にて文庫を開設すると同時に「こどもの本の学校」他
ストーリーテリングの学びを経て、1983年に私設の児童文化機関「おはなしかご」を開設する。

自宅にコンサートルームを設け、物語の週末コンサート他母親・保育士教師に向けての講座を開く一方、保育園・幼稚園学校に出向き母国語の文化を届け続ける。

1994年4月よりプロの為の「ストーリーテラーズスクール」を開校。

また初心者の為に各地に「言葉の魔法使いの学校」も開校。


 ★ 1994年~2001年立川保母学園にて児童文化の講師を担当。

 ★ 2002年より千葉明徳短期大学にて児童文化講師担当

 ★ 埼玉県飯能市。自由の森学園特別非常勤講師
  (「話す聞く語る日本語講座)担当

 ★ 精神科医佐々木正美氏を中心に開設された
   ファミリーコンサルタント協会の講師を担当
  (発達障害の子ども達への文化を研究及び実践)   

 ★ 2007年にNHK(イマジン・今の人)の番組に出演。

「小さなお話集」はじめ様々な独自の児童文化教材を創作し
 自社出版している。

(手袋人形・パネルシアター・おはなし・絵本・他様々な作品を手がけ
 現在100種以上あります。※現在ホームページに掲載されている作品は
 すべて大竹のオリジナル作品です)

★ その中の創作童話の「三つの種」は何度かNHKでもとりあげられ、
  文科省の高校の教科書(教育図書出版・高等学校用・児童文化)に
  掲載されており(ななみ書房・児童文化)にも
  大竹作のおはなし他が掲載されております。

★ 誰もが軽やかに文化を届けられることを願い2002年に栃木県那須町に
  工房を設けパネルシアター他の児童文化用具の開発に挑み、
  軽く持ち運びができ簡単に組立てられ、収納にスペースを取らない
  新用具の数々を世に出しております。

★ 昨年、保育園や図書館での「絵本のひととき」に大勢の子供達に読む
  絵本として絵のページに字がなく、しかも持たなくて読める絵本
 「くるくる絵本」を開発!絵本界にセンセーションをまきおこしております。


kotoba@ohanashikago.com

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